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セディナカードゴールドカード特集!審査やキャンペーンなど魅力を徹底解説

2019年2月6日

セディナカードのワンランク上のクレジットカードと言えば、セディナゴールドカードだ。

元々ポイントも獲得しやすいセディナカードだが、ディナゴールドカードは更にポイントが貯めやすく、付帯サービスも内容もぐんと上がる

今回は、セディナゴールドカードの魅力をたっぷりと説明していこう。

セディナゴールドカードのスペック

セディナゴールドカード
総合評価

4.0

ブランド
電子マネー
年会費 初年度:年会費無料

2年目以降:6,000円

入会資格 18歳以上(高校生を除く)の方で、電話連絡が可能な方
ETC年会費 無料
発行期間目安 約10日
ポイント わくわくポイント
ポイント還元率 0.50%~1.50%
付帯保険 国内旅行保険:最高5,000万円
海外旅行保険:最高1億円
ショッピング保険:年間300万円
キャンペーン ・最大10,000円相当分のわくわくポイントプレゼント
・WEBページ入会で年会費初年度無料
※情報には注意していますが、必ず申し込みサイトで内容を確認してください。
  • 初年度年会費無料!
  • 毎日の買い物でもポイント高還元率!
  • 付帯保険がハイスペック!

 

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やはりいちばん目につくのは、国内、海外旅行保険だろう。

ゴールドカードの中でも、最高クラスの保障が備わっている

まさに、日本でも海外でも安心して使えるカードの一つだ。

セディナゴールドカードは初回年会費無料!

セディナゴールドカードは、元々年会費が6,000円(税別)かかるが、初年度は無料で使う事ができる

ゴールドカードを選ぶ人は、元々年会費は覚悟の上のはずなので、逆に無料にして貰えるのは嬉しい。

ETCカードは永年無料!

ETCカードは年会費は無料。

セディナカードJiyu!da!は、ETCカードに発行手数料が取られるが、それも無し。

安心してETCカードを発行する事ができる。

セディナゴールドカードのポイントの還元率

買い物した際につくポイントは、一般のセディナカードと一緒で、200円につき1pt。

特定の店舗ではポイントが3倍以上になるが、これも一般カードと一緒だ。

全国のセブンイレブンでポイント3倍、イオン、ダイエーでポイント3倍、宇佐美のガソリンスタンドでポイント3倍など、お店を選べばポイント還元率が1.5%まで引き上がる

また、 楽天市場やYahoo!ショッピングなど、約450ものネットショップを利用する際、セディナポイントモールを経由すれば、ポイントが最大21倍にもなる。

「え?ゴールドカードなのに?」と思われるかもしれないが、もちろん、これだけでは終わらない。

サンクスクリスマスポイントで最大6,000ポイントが貰える

利用対象期間(毎年11月1日〜翌年10月31日)の利用金額が100万円(税込)以上なら、最大6,000ポイントが貰えるのだ。

しかも、ポイント還元率まで上がるのだ。以下の表を見てほしい。

毎年11月~翌年10月31日の利用金額 プレゼントポイント ポイント還元率
100万円(税込)以上 1,000ポイント 最大+0.1%
150万円(税込)以上 3,000ポイント 最大+0.2%
200万円(税込)以上 6,000ポイント 最大+0.3%

もし、年間100万以上を使うのであれば、年会費分のポイントが戻ってくる事になり、実質年会費が無料になるのだ。

こうなると、セディナの一般カードを使うより、お得になる。

トクトク!ステージで更にポイントアップ

セディナカードJiyu!da!と同様に、セディナゴールドカードにも、クレジットカードを利用すれば利用するほど、次の年のポイント獲得率が上がる「トクトク!ステージ」という特典がついている。

しかも、一般のセディナカードのボーナス還元率より更に高い還元率が割当られている。

ポイントアップの内容は以下の通りだ。

年間(1月~12月)の請求金額 ポイント倍率 ポイント還元率
50万円未満 1.0倍 0.5%
50万円以上100万円未満 1.2倍 0.6%
100万円以上200万円未満 1.3倍 0.65%
200万円以上 1.6倍 0.8%

セディナゴールドカードをメインに使う場合は積極的に狙っていきたい

セディナゴールドカードは、iDもQUICPayも使える

セディナゴールドカードは、スマホ決済に関しても非常に相性が良い

特筆すべきところは、かざすだけで支払いが終わるポストペイ型(後払い型)のiDとQUICPay両方に登録できることだ。

もちろん Apple Payにも登録でき、その場合はiDの方で利用が可能となる。

しかも、Apple Payを利用した場合に、ポイント6倍という強烈なキャンペーンも開催中だ。

まさに今後のキャッシュレス化に適応したクレジットカードだといえる。

このキャンペーンを利用しない手はないだろう。

チャージ型でもポイントが貯まる!

セディナゴールドカードは、ポストペイ型だけでなく、チャージでもポイントが貯められる貴重なクレジットカードだ。

nanacoはもちろん、モバイルsuicaでも200円毎に1ptポイントが付与される。

残念ながら楽天Edyのチャージにはポイントがつかないが、それでも利用数の多いnanacoとモバイルsuicaの電子マネーのチャージでポイントがつくのは非常に嬉しい。

スマホ決済でも無駄なくポイントが貯められる優秀なクレジットカードなのである。

セディナゴールドカードは、国内、海外旅行保険が充実している

セディナゴールドカードの大きなメリットの一つが、旅行保険の充実さである。

国内旅行保険は、最高5,000万円、海外旅行保険は最高1億円とかなり安心の保障が付帯されている。

しかも、自動付帯なのでカードを持っているだけで適応されるのだ。

いざという時に大変こころ強いカードである。

セディナゴールドカードは、ラウンジが無料で使える

セディナゴールドカードは、飛行機を利用する人にとってもおすすめのだ。

なぜなら、国内28空港、海外1空港(JCBのみ)のラウンジを無料で利用することができるからだ。

ラウンジを利用できるできないは、飛行機の利用する人には結構大きなポイントになる。

その点でみてもセディナゴールドカード優秀だ。

しかし、注意点が一点ある。

それは、国際ブランドで使える空港ラウンジが若干変わってくるのだ。

JCB VISA・Mastercard
国内空港ラウンジ数 43ラウンジ 42ラウンジ
海外空港ラウンジ ハワイ・ホノルル空港 使えない(ハワイホノルル市内にあるホノルルラウンジが利用できる)

国際ブランドを選ぶ際は、この点も注意して選択するといいだろう。

セディナゴールドカードの審査は?

セディナゴールドカードの審査基準は、 「高校生を除く18歳以上で電話連絡が可能な方」とある。

なんと、一般のセディナカードと同じ。

つまり、主婦でも大学生でもクレジットカードは作れる可能性があるのだ。

これを考えるとゴールドカードなのに審査の間口は広い。

審査時間は1日〜3日と少し長め。といっても一般のカードと変わりない。

安定した収入があれば、パートやアルバイトでも問題なく審査を通過できるだろう。

プラチナカードのインビテーションを受けられる

セディナゴールドカードを利用していると、プラチナカードのインビテーション(招待)が届く

プラチナカードは、ゴールドカードの更に上のスペックで、さまざまなサービスを受ける事ができるようになる。

プラチナカードは2種類あり、券面がノーマルなものと、ハローキティのものだ。

受けられるサービス内容が若干異なってくるので、プラチナカードにランクラップする場合は。受けたいサービスで選ぶといいだろう。

セディナ プラチナカード セディナ プラチナカード ハローキティ
券面デザイン
サンクスクリスマス特典 サンクスポイント ハローキティのオリジナルグッズ
サンリオピューロランドVIPレストランに招待など

まとめ

いかがだろうか。

セディナゴールドカードの口コミや評判も悪い点はあまり見当たらない。

しかも、メインであれば、年会費を実質無料にする事も可能だ。

目立ったプライオリティは無いが、堅実で安心できる一枚である。

ちなみに、券面にハローキティのものもある。

ハローキティの好きな人はどちらを選んでもいいだろう。

セディナゴールドカード
(ハローキティ)
総合評価

4.0

ブランド
電子マネー
年会費 初年度:年会費無料

2年目以降:6,000円

入会資格 18歳以上(高校生を除く)の方で、電話連絡が可能な方
ETC年会費 無料
発行期間目安 約10日
ポイント わくわくポイント
ポイント還元率 0.50%~1.50%
付帯保険 国内旅行保険:最高5,000万円
海外旅行保険:最高1億円
ショッピング保険:年間300万円
キャンペーン ・最大10,000円相当分のわくわくポイントプレゼント
・WEBページ入会で年会費初年度無料
※情報には注意していますが、必ず申し込みサイトで内容を確認してください。
  • 初年度年会費無料!
  • 毎日の買い物でもポイント高還元率!
  • 付帯保険がハイスペック!

 

最新情報やキャンペーンをチェック!公式ページはこちら